光農園

千葉県・内房エリア — 露地野菜・育苗農家

種から育てる。
千葉の露地野菜。

トマト・ナス・ピーマンを中心に、育苗から収穫まで一貫して自分で管理しています。 市販苗は使わず、種を蒔くところから始める——それが光農園のやり方です。

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千葉・内房から
毎日発信中

育苗 / 定植 / 収穫

about

苗から育てないと、
土のことが見えない。

育苗から始めるのは、苗を買う方が楽だと知っているからです。でも土への慣れ、発芽のタイミング、根の張り方——それらは自分で種を蒔かないと体に入らない。千葉の畑で農作業を積み重ねながら、そう考えています。

現在はトマト・ナス・ピーマンを主力に、育苗・定植・収穫まで一貫して自分で管理。露地栽培の難しさと面白さをInstagramでも毎日発信しています。

「農業界を一緒に盛り上げましょう。」

主な品目

トマト・ナス・ピーマン

栽培方式

露地栽培・減農薬

エリア

千葉県(内房エリア)

発信

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育て方のこだわり、2つ

01

種を蒔く日から、
収穫が始まっている。

市販苗は使いません。種から発芽させ、ポット上げし、本葉の展開を確認してから定植する——その工程を経ることで、個体ごとの根張りや生育のクセが分かるようになります。育苗は手間ですが、畑での安定につながります。

  • 品種ごとの発芽適温を管理して播種
  • 本葉3〜4枚で定植のタイミングを見極め
  • 千葉の気候に合わせた作型を毎年調整

02

減農薬で、
露地の強さを引き出す。

ハウスではなく露地栽培を選んでいます。雨・風・虫と向き合いながら育てることで、植物本来の生命力が引き出される——そう実感してきました。農薬は使う場面を絞り込み、可能なかぎり自然の流れを活かした栽培を心がけています。

千葉の露地は変化が多い。その分、野菜が強くなる。

育てている野菜

千葉の露地で、種から育てています。

01

トマト

育苗期間が長く、管理に一番神経を使う品目。

02

ナス

高温に強く、千葉の夏との相性がいい。

03

ピーマン

連作を嫌うため、区画の管理に気を使っている。

その他葉野菜

レタス類など季節の品目を随時栽培。Instagramで公開中。

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週複数回、育苗・定植・収穫の
リアルな農作業を発信

発信について

農作業の日々を、
SNSで発信しています。

Instagram(@kokun831)では、育苗・定植・収穫の様子を週複数回投稿しています。投稿本数は408本、フォロワーは690名。

農業に関わる人・興味を持つ人が集まるコミュニティを大切にしながら、農業界を一緒に盛り上げたいと思っています。

Instagramで畑の様子を

育苗から収穫まで、リアルな農作業を毎週発信しています。

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